さようなら・・・・・・2008-09-02 Tue 21:52
・・・気付けばもう9月じゃない・・・
どういうことなの・・・・・? 夏休みは? ・・・・・・・・・ うわうわうわ―――っ!!!! 夏休みの思い出ね――――――!!!???? 意味わかんねーーー!!!????(お前がな? なんでこんなに早く終わっちゃうの? 今の俺の年代は世間一般では 『青春時代』 というものではありませんでしたっけ? しょっぱいどころか何もないって・・・ 拙いにも程があります・・・お母さん・・・(どうした母・・・? ・・・・・・・・・・よし!!!! プラス思考で行くか!!!!;; まぁ・・・、 『テスト(+夏課題)終わって良かったね』(それがオチでいいの? |
お日記 (金色のARRESTER 奈月だ。)2008-08-10 Sun 22:15
今日はお友達と海へ行きました。 (いるのか!!????) 失敬な!!!! いるだろう!!!???? (意外。) 何だと!!??? 生きて普通の学生今までやってきたんだから友達くらいいるんだよ!!!### (知らん。) ・・・・そーだよねー、アンタいないもんねー。 友達。 (###) コンプレックス。 (うるせぇ!!) いやだっツンデレ!!!! (だっ、黙れ!!!###) ちょっとあんた五月蝿いから時々出てきて。 (あぁ、はいはいわーったよ##) まぁ海いったんです。 泳ぎに (当たり前だ。) 大変でしたよ。 僕ビーチサンダルもってないからヒールのやつで行って・・・ 磯のあるところだったので危険でした。。。 (馬鹿じゃん) それから泳ぐ前も友達が持ってきていた浮き輪を ふくらますのに必死でした・・・。 (馬鹿じゃん) やっとの事でふくらました(友達がほとんど・・・)浮き輪を使って皆で遊び始めました。 でも海の中にも磯の部分があったので そこで友達が怪我をしました(2人)。 (馬鹿じゃん!!!) そこ笑うな。 で1人はそのいわのチョコットした砂みたいな石が足に刺さり(直径1mm)、 それを取り除く友達。 (可愛そうに・・・、取り出した友達・・・) やっとの思いで取り出すこと5分以上。 大変そうでした(傍観者)。 2人目はいつの間にか足の裏じゃない方(わかんない・・・)を サクサクとカッターで浅く切ったような傷が・・・ どうしたの? とのん気に見に来たときにはもう血が出てた。 (ちょっと楽しんでねぇか?) で 僕は頑丈だな って思ってて家かえってお風呂に入って見ると・・・ 僕も傷だらけでした。。。 (アホか) しかも怪我した友達1人目のやつと同じことにもなってたし・・・ えー!!!!???? とか思いながら・・・・一生懸命石採りました・・・ でもめんどくさくなって途中でやめちゃいましたけどっwww (い、いいのかよそれで・・・) まぁ、相当時間たって気付いたから大丈夫ですよ。 全然痛くなかったから・・・・。 (鈍感なだけじゃねーの?) それに切り傷の方は1箇所以外血は出てなかったし。 まぁ僕も海で泳いでた事も色々とありましたが それから帰るまでも・・・大変でした・・・。 いろいろあって・・・ でも、楽しかったですよ? (それなりに?) そんでもう・・・・・ 海行かない!!!!!!! (・・・) だから今度は川!!! (・・・) 川行きたいです!!!!! (こりねぇやつだ・・・) まぁ楽しかったのは確かです。 また友達と(今度は川に)行きたいですね。 |
金色のARRESTER PARLER 6 : かごめ2008-08-02 Sat 11:09
ちは!!!!!
実はこれがんばって昨日投稿しようとしたんですけど・・・ 書いてたら気付くともう今日になってたって言うね!!! もういいやって思って寝ちゃいました・・・ んジャもう行っちゃいます!!! † 〜♥〜 † 金色のARRESTER PARLER 6 : かごめ 「・・・・・・わ、私は・・・・・・やります。 やらせてください。 ARRESTER・・・、私は・・・ARRESTERになるっ!」 私のその一言にPlayerさんも奈月という人もうっすら笑顔を浮かべた。 決心付いたよ。 やる、私やるよ。 いい事はやるべきだから・・・お父さん、お母さん、見ていてね。 「それでは貴方にARRESTERになっていただきましょうか。」 Playerさんはちょっと左足を後ろへひいて左手を向こう側にある扉に向けた。 「あちらの部屋へ移動しましょう。」 私は理由も分からずただついていくだけだった。 扉の向こうは暗い。 でも照明は付いているようだ。 かろうじて中の様子が分かる。 「ここは? 何もない部屋ですけど・・・」 部屋に入って何も言ってくれない二人に私は問いかけた。 二人は扉から入って部屋の壁に近づき背を向けこっちを見た。 「部屋の中心付近に立ってください。」 Playerさんは私の質問に答えずにそういった。 私は二人とも答えてくれなさそうだと思って言われた通りに中心付近に立った。 「始まります。」 「え___!!???」 『何がですか?』と聞こうとした瞬間だった。 私の足元、私を中心に半径約1mの六角星がいきなり現れた。 それはまるでデジタルで描かれているように線に全く乱れはなかった。 しかも光っていた。 そしてこれは科学的なものなのかと疑ってしまうことに、その六角星を模った光は少し床から浮かんでいた。 しかしその光でこの部屋の大体の形が分かった。 ここは何もない部屋だけど部屋の形が六角形だった。 「な、何!??」 驚きを隠せずすごくテンぱっている頭の中でここから少し離れたいと思っていながらもなぜか離れてはいけないのではないかという考えが自然に現れ、頭の中から離れなかった。 だから足を動かそうとしても、動かなかった。 声すらでなかった。 いや・・・出せなかったが正解・・・。 本当は『何!?? なんなのこれ!!???』とかいって叫びたいほど私の頭の中はパニクっていた。 六角星の光は一向に消えなかった。 でも変化はあった。 だんだんと輝き具合が増してきている。 私だけが光りに飲み込まれそうだった。 光が眩しくてそれまで無意識に必死にあけていた目を閉じてしまった。 光は頂点に達したといっていいほど眩しかった。 『一体私に何が起きているのか』目を閉じているうちにいろんな考えが瞬間的に張り巡らされていると左目に違和感を感じた。 痛い 激痛だ!! どんな痛みかも分からない、考える余裕がないほど痛い!!! なんなんだろうこの痛み・・・!!? 駄目だ・・・。 「ぁっ・・・、っぅあ゛ぁぁぁぁぁ〜〜〜〜〜〜!!!!!」 声に出さなくても大丈夫な衝動ならましな方だ・・・!! 私は痛みに耐え切れず膝を思いっきり打ちつき、左目を両手で強く押さえ上に向かって叫んでしまった。 それほどの激痛だ。 痛みの度合いををのまま叫んでいるように叫び続けていた。 痛いっ・・・!!! 誰かっ・・・この激痛を止めて!!!! 一瞬、痛みが和らいだ。 何かと思って右目をゆっくり力強く開いてみると六角星がだんだんと中心向かって小さくなっていっていた。 何かまた私に起こってしまうのではないかと思い逃げようとしても足はすくんでしまう。 さっきの痛みで力も入れにくい。 六角星はだんだんと小さくしかもそのスピードも速くなって、私に近づいてきていた。 来た!!!と思うと六角星は私の体を光となって瞬間的に上って左目に吸い込まれていった。 その瞬間だった。 私の左目が光りだした。 左目に六角星が宿る。 激痛は再び走る。 私はまた叫んでしまう。 それがほんの数秒続いた。 目からの光は治まり、痛みも治まった。 やっと・・・。 長く感じられた激痛の時間が去ると気がぬけてしまって・・・私はいつの間にか気絶してしまった。 倒れた私の右目から涙が一粒、流れた。 「起きたか? 絶叫女。」 意識が戻り始めて目を開こうとしたときに聞こえた最初の言葉がそれだった。 奈月という人が言ったのか・・・。 気付けば此処は医務室のような所で大分明るい。 私はベッドの上で寝ていた。 「大丈夫ですか?」 今度はPlayerさんの声だ。 言葉のわりに心配しているとは思いがたい言い方だった。 目を開けて顔を見てみてもすっかり笑顔だった。 こっちは散々な目にあったというのに・・・。 「はい・・・」 私はむくっと上半身起き上がった。 体勢を整え、早速質問へ入る。 「さっきのあれは何だったんですか? 左目・・・すっごく痛かったんですけど・・・」 私は左目を強調させるかのように左目付近を触れた。 「床に・・・、」 Playerさんが私の隣に椅子を持ってきて座った。 奈月という人はちょっとだけ離れた所で壁に身体を委ねて立っている。 「床に何か模様があったでしょう? あれは“かごめ”です。」 Playerさんは私の目を見て話していた。 「“かごめ”って・・・、あの童歌のですか? 子供もよく遊ぶ・・・あの・・・。」 「そうです。 まぁ童歌は“かごめかごめ”ですが。」 Playerさんは微笑んで言った。 「でもあの模様って六角星ですよね? それがなんであの“かごめ”なんですか?」 「そうですね、あれは六角星、または六芒星、ヘキサグラムと一般的には呼ばれますが・・・籠を編んだときの網目にも見えることから“籠目”とも呼ばれるのです。」 「・・・その“かごめ”とARRESTERになることと何の関係があるのですか?」 「・・・」 Playerさんが少しまじめな顔つきになった。 するとすっと静かに立ち上がりゆっくりと歩き始めた。 そしてピタっと止まり、こっちの方へ体をくるりと半回転させた。 「かごめ、子供が遊びますね? あれは古くから一番霊力の強い子供を見つけ出すものだったのです。 つまりかごめは人を選ぶ・・・。」 「人を・・・選ぶ・・・? でも私はあなた方に選ばれたんじゃ・・・?」 「貴方を選んだのはこのARRESTERを始めた方ですよ。 貴方も、此処で相当偉くなれば会える方です。」 「? でもかごめは?」 行き違って複雑なこの話題に少し付いていけていなかった。 奈月という人は目を瞑って相変わらずの体勢でそこに立っていた。 「確かにかごめは人を選びますがそんな非科学的なことで本当にARRESTERとなれる人材が選べるのでしたらいろんな所回ってやってますよ。 かごめは此処では証と契約です。」 Playerさんのまじめ顔はとけ、また微笑んだ。 この人は表情豊かだな・・・。 というか非科学的って・・・、その偉い人が選ぶこと自体非科学的なのでは・・・? 「・・・け、契約? 証?」 ちょっとずれたことを思いながら言ったので、表情だけでなく言い方まで引きつってしまった。 「はい。 貴方は左目にかごめが宿るのを・・・なんとなく感じましたでしょう? それが契約と証。 ARRESTERとしての契約、ARRETERである証です。」 ちょっとずれてしまった所を除くと話は大分1つにつながった。 「・・・それじゃぁ私・・・、あれで・・・・・・・ARRESTERになれたんですか・・・?」 † 〜♥〜 † 予告いっきまぁ〜っス。 †† 〜♥〜 † 光稀:いたたた、今日は本当に痛かった・・・ 奈月:あぁ、非常に五月蝿かった。 鼓膜が破けるかと思ったぞ。 光稀:な!!??? ・・・さぁ次回は・・・・・・・え? 私・・・そんなものだったの・・・? あ!!! ひ、左目が!!! 次回 金色のARRESTER PARLER 7 : 零 † 〜♥〜 †† って・・・前回予測していたタイトルと今回の違う!!!! ことに今気付いた・・・・ 次回の奴に回しちゃいます それと明日は投稿無理かも・・・ 旅行(?)にいくから。。、 毎日投稿したかったのになー!!!!(←出来ねー癖に ではまた明後日にでも帰ったよ投稿でもします。 じゃぁまた!!! |
部活 2nd。2008-07-31 Thu 21:27
文芸部部活が結構前に
7月にありました←死ね♪ 今回はその絵を乗っけちゃいましょう!!!! まず一枚目。 ![]() 表紙みたいなやつです。 なんか書いてあるやつは・・・読めると思いますが・・・ 「幻快雨 スタート 今回はセリフが多いです ええ。 全体的になんとなく “アホ”がまぢっております。」 とかいてあります。 特に意味は無く深くもなく・・・ コップですね。 さて中には何が入っているのでしょうか・・・ねぇ? 2枚目。 ![]() 「こんな服を着ている人がいた・・・ 顔とか髪とか覚えてないけど カッコよかったvvv」 書いてある通りですね。 始めてみたんですよこんな人!!!!!! かっこいいなーとは前から思ってたんですけど 本当に着ている人がいるは・・・ 見たのは僕が住んでる県の 県庁所在地の市で。 カッコよかったですよホントに。 3枚目。 ![]() なんとなく郵便屋さん。 こういうのが書きたくなっただけです。 4枚目。 ![]() 「原油ってさ、化石燃料でしょ? だったらさぁ 原油がとれるペルシャ湾とか北極海の底はさぁ 昔の動物の死骸ばっかりってことだよね・・・ だったらあの臭いにも納得がいくね・・・」 「(何がいいたいんだアイツは・・・)」 体操座り アホですね。(俺がか・・・ ある日ふと思ったことを暴露してみただけなんですけどね。 部活で冊子にする前に クラスの友達に獲られて 全部見られたんですけど・・・ ある人のその直後の言葉がちょっとだけグサっと来ましたね 『お前どうした!!????』 「あはは・・・・」 苦笑しか出来ませんよ!!????? まぁ軽く流しましたけどね。 5枚目。 ![]() 「つまみ食い・・・駄目?」 ちょっとかわいい系。 右下にあるケーキの生クリームをなめちゃった 男の子。 なんているかよ!!!!?????? と自分で突っ込んで見る俺 どうでもいいかそんな事。(オイオイ・・・ 6枚目。 ![]() 「酒じゃん 未成年に飲ますな」 未成年は法律上飲酒は禁止されているので 飲まないでくださいね? (俺もか・・・ でも失礼ですよね。 チョコット飲んだ(たぶん)後 ぶっ掛けてますよ? 酷いですよね。 まぁ飲ます方が悪いのですが・・・(何の話だよ・・・設定だろうが・・・ 匂いで気づけよみたいな!!!??????? 設定に口出ししてもですけどね。 もとは俺が書いたものだし・・・←死んじゃいな? これ表紙と対応してるんです。 表紙のコップの中身 実は酒だったみたいな感じです。 右下の奴。 空になってる奴と倒れた奴あるでしょう? 空の奴はコイツがぶっ掛けたから。 倒れてる奴はコイツが空のコップを置いたときに押し倒しちゃったんです。 失礼ですよね。。。 そして「TO BE CONTINUED...」と書いてあるので 本来は終わるはずなのですが!!!!!! 今回はなんと・・・・ ボツ作品があったのです!!!! 正確に言うとボツにした作品。 それがこれ↓↓↓ ![]() 「貴方を守るためなら悪魔にだってなれる・・・」 なんか微妙だったので やめました・・・。 ちょっとマニアックかな〜?っと思って。 まぁかいてある文字の通り 天使の翼が悪魔の翼になっていっちゃってんですよ。 それだけですが・・・ なんかTCSに後々になって出てくるクラウドって奴の 過去に似てるんですよねー・・・シチュエーションが・・・ んでまた。今回は!!! これで終わるという訳にはいかないんだす。 ちょっと気が向いて こんなことしちゃいましたwwwwww ![]() 色塗っちゃった!!!!vvvvv 5枚目だけ。 なんとなく塗りたくなっただけです。 服の青いやつはなんか染めてあるとでも思っちゃってください。(一応蝶のつもり そういえば。 絵は全部フリーです。 悪用しなかったらお持ち帰り可能ですよ!! 色塗りの練習にでも使っちゃってください。 後僕に許可さえ取ったら自分のブログやサイトに乗っけることも可能です。 許可を取れば の話ですが。 |
報告!!!! お祭り!!!!2008-07-31 Thu 21:27
今度 Ρウェアー キミトモ祭り を催したいと思います!!!!! いい感じのシーン15個くらい(?)をΡウェアーっちゃいます!!!!! 時間はかかると思いますが 待っててください!!!!!!! |
そういえば・・・2008-07-31 Thu 20:24
そういえば
昨日で夏課外終わりましたよ〜〜〜!!!!!! いやぁ〜・・・ そんなもの始まってた事すらしらねぇーし という苦情(?) 承ります・・・;;;←死ね。 ごめんなさい。。。 夏休みになって忙しかったんですよねー・・・ 課外といい 勉強といい 宿題といい←してないしてない HPといい・・・ 1日中忙し忙しだったですよ・・・ でもまぁ 課外終わったので 本業の小説もがんばって進めたいと思います!!!!! |
イエーイ!! 出来たよ!!!! 〈TCS,BLUEのウォームと〉〔BLACKのトーズでーすっ!!〕《双子再び!!》2008-07-29 Tue 14:30
いやぁ〜〜〜〜んvvv 《キモー》〈何だよ、今日はいつも以上にHighじゃん〉〔引くよねー〕
久しぶり久しぶりィィィ!!!! 〈しかとかよ・・・〉〔っていうかそれっ〕《禁句禁句禁句!!!!》 いや、ほんと久しぶりだねっ!!!!! 《禁句だってば禁句!!!》 久しぶりだけど期待して待っててくれた人ありがとう!!!! 〈あーもー!!!〉〔禁止言葉言い過ぎ!!!〕《頭が高いっ!!! そこになおれ!!!》 ははー。<(_ _ )> 〔ノリよすぎ・・・〕〈逆にひく・・・〉 ・・・じゃぁどうしろと!!!??????#### 《本題に入れ》 そいえばそだね。 んジャ入ります。 《はい》 スポッ 《?》〔何今の音・・・〕〈まさか・・・穴に入ったとか?〉 ちょっとダンボールに・・・クサカッタ・・・ 《入るなっ!!!###》 バタン 《今度は何#???》〔何に入ってきたの#??〕 トイレっス(゜ω゜*) 〈嘘付くな!!####〉 ・・・ばれた? 〔嘘だったんか・・・〕 まぁ冗談雑談はここまでとして 《・・・はい(遅い)》 ホームページを作ったんです!!!!! 短編小説のために・・・。 《んー!!!!》 がんばったよぉぉ〜〜〜〜〜 《だねー》 大変だった。。。。 《ウンウン》 そのせいでここ最近これなかったんです・・・。 《ごめんね( '∀´;)》 デモできた・・・・ 《イエーイ!!》 もういいや、 ここです!!!!!!!! ↓。 BecausE There is Something WantinG to Defend 短編小説集 vol.1 キミトモを全てのっけてます。 気が向いた方はどうぞご自由に・・・頑張ってください・・・;;; ではさらば!!!! 《サラバー!!!》 |
久々に楽しんだぜ♪2008-07-17 Thu 19:23
いやぁ、久々投稿ですいません;;;
今日はクラスマッチで一日をつぶしました。 楽しかったですよっ♪ バレーをしたんです。 (男子はサッカー いやぁ白熱してました!! 俺以外の人が (黙りやがれ でも僕も僕なりに頑張りましたよ (低いレベルなりに でもやっぱりあしでまとっちゃいましたっ 運動神経悪いっていやね。 僕が頑張ったといえるのは唯一のサーブ位 2試合目で僕のサーブのとき 運よく相手のチームがしくりまくり、 僕は5本以上ものサーブを打ちましたとさ・・・。 おかげで手は・・・・・・全然なんともありません(^∀^;) 何人かは内出血してましたが 僕は全然♪ 頑張ってない証拠ね。 ボールは普通のバレーで使うようなボールにパッと見は同じです。 普通のよりちこっと大きくて、ちこっとやわらかい奴でス。 でも思いっきり受けたらやっぱ痛いです。 で勝敗の方は・・・ 負けました・・・ 1学年で3クラスしかないんですけど、 3クラスとも1勝1敗。。。 点数争いとなり 1位のクラスと2点差で負けた・・・ 一人泣いてた・・・ ははは・・・・・・ で!!! 男子だよ男子!!! 男子のサッカー見に行っただすよ!!! (言葉には気にしないで・・・ で!!!! 面白かったよぉぉぉ〜〜〜vvv 久しぶりに 別にサッカーの試合が楽しかったわけじゃないんですよ。 サッカーはバレーに対して盛り上がりにかけまくってた。 静かだった・・・ でも本当に楽しかった!!!! 意味わかんないでしょ? これから分かるよ♪ (キ、キモッ それは・・・2年1組2組との対決でした・・・。 僕はそれを全然見ていませんでした・・・。 でも、それは・・・試合が終わり、挨拶のときに起こったのです・・・。 ? 向こうの方で誰かキレてる・・・ そう思ってそっちの方を見やるとG先生が双子のM先輩の1を怒っていました。 どうやら彼が何かしてしまったようです。 先生は相当キレてます。 耳を澄ますと・・・聞こえません。。。 遠すぎます。 しかし状況からするとM先輩1は反論しているようです。 すげえよ、M先輩1!!! 数秒言い合いがありました。 私はそちらのほう釘付け。 隣で同級生が試合しているというのに・・・。 見ていると先生が動き出しました。 怒鳴りながらM先輩1の肩を押す。 先生・・・・どんだけ・・・ M先輩1はまた反論。 すると先生今度はよからぬことを!!! なんと!!! M先輩1の頬をびんた!!! 先生!! どんだけっ!!??? ここまで来ると先生に味方できない・・・。 するとM先輩1また反論。 そしてまた先生びんた2度目!!!!!!! 先生っっ!!!!! どんだけぇ〜〜〜!!!???????##### そこまでするかG先生!!????? そこまで切れるか!!!! Gよ!!!!!! 反論するのも悪いけどさ・・・ 叱るにも限度って物が・・・ そこでなんと!!! M先輩1の双子の弟、M先輩2がG先生を止めに!!!!!! (もう一人いたけど無視 か、、、、、かっこいい!!!!!!!! 流石にそんな喧嘩をとめるなんて・・・ しかもとめたのが弟。。。vvv すごいよ・・・尊敬だ・・・ (ミーハーではないと思うが)俺がここまで現実で M先輩2・・・尊敬します・・・ それから彼等(G先生とM先輩1)はその場を離れ 端の方で続き・・・・。 そこでと目にはいっただけのM先輩2も巻き込まれ、 グランドの端で3人正座で話し合い。 僕は始まった僕のクラスを応援しながらそちらのほうへ耳を傾ける。 M先輩1は相変わらず反論しまくる。 聞いていると 「お前が悪いんだろっ!!???」 とこちらの方弁で先生に向かって言う。 あ、ある意味かっこいいvvv 先生にそこまで反論するなんてvvv 尊敬します・・・。 でも見習いはしませんが・・・ でも一番かわいそうなのはM先輩2。 止めに入っただけなのに・・・ 彼は時々持っていたタオルをたたんだりしていました。。。 がんばれ・・・先輩2!!! それから僕は体育館の方へ試合に行きましたが、 前の試合がまだ終わっておらず その試合が丸々1セットとちこっと。 そして僕たちの試合の1セットとちこっとというちょっと長い時間がかかった後、 僕が応援へ回っているとき G先生が現れました。 現れて同じ体育課の先生に向けて放った言葉の最初が 「疲れた・・・」 その言葉を聞いた後、 ちょっと笑いながら内心は「何だとっ?」 って感じでした。 心のどこかに「そっちが怒らなければよかったじゃん!!???」 って感じがあったんですよね・・・ でも先生に怒られるような事をしたほうが悪かったんだと思います。 でも先生も先生で大人気ないような気がします。 まぁ、傍観者のつたない意見ですが・・・ でも最後に良く考えてみると、 その3人ってたぶん仲がいいんだと思います。 だからG先生もあそこまで出来るんですよ。 主従関係ってすごいですね。 ところで、何故あそこで正座で説教したかと申しますと、 部活が武道系だからです。 なんか何処もかしこもすごいものでした。 クラスマッチよりも白熱した戦いだったかもしれません。 傍観者のたわごと 申し訳ございませんでした。。。 明日は待ちに待った終業式っ!!!! |
短編小説 予告2008-06-29 Sun 14:05
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昨日遊びに行ったんだぁ!!!2008-06-29 Sun 13:47
昨日家から1時間ほどかかるところにお買い物けん、遊びに行きました♪
テスト中なのにね。 そんで買っちゃったよぉ〜〜〜♪♪vvv 衝動買いしちゃったvvvv 欲しかったからねん♪ 買った品は↓↓↓↓↓ ![]() 桜蘭高校ホスト部 409円×12=4,908円 約5000円 衝動買いしましたvvv 後悔なんてしてないよん♪♪ なんか嬉しいvvv でもテスト中だから読むのはテスト終わってから・・・ それまでお預け・・・(;Д;) まぁ、しょうがないよね。 だから漫画が増えたよ!!♪ 桜蘭を入れて 105冊 ついでにこんな感じ↓↓↓ ![]() ![]() ![]() 3つ目のJINKIって奴の下にある本は兄貴の。(冒険王ビィト こんだけで93冊。 今度からここに桜蘭が入る・・・。 105冊・・・。 もうちょっとしたらもう3冊ほど増えますよ。 今気に入っている宝皇学院MiSORA組って漫画がもうすぐ発売されそうで ツバサも7月に発売で マザーキーパーも発売まじか。 ずっと増えていきそうです。 これからは場所取りが難しい。。。 まぁいいけどね。 一番すきなのはモノクローム・ファクター!!! 空廼カイリさん最高!!! マザーキーパーもクリスト〜橙眼のメシア〜も大好きです!!!!! でもみんな好きですね。 といっても黒猫は10巻で買うのやめちゃった・・・。 中古で買ってたんですけど・・・その店が消えて・・・ で、昨日は服も買ってもらったんです!!! こんなの↓↓↓ ![]() かわいいでしょ!!! 買ってもらっちゃったvvv したのやつはいつもそこに鎮座していらっしゃる 左から 虫コナーズ シロアリアース フマキラー どんだけ虫嫌いなんだ。と突っ込んでくれてもOKです・・・・。 虫苦手なんです・・・(´Д`) 田舎だから余計いっぱいいるし・・・ 現実逃避万歳・・・・・・・ 部屋に入ってきてしまったいけない虫には 強制即死をさせていただきとうございます・・・(変な日本語 さようなら・・・・・・・ |




















